2017年3月27日月曜日

ハイレゾ時代の成功者たろうとすると

高音質・高品質を求めるリスナー、必要とするカスタマー相手の商売をするなら、これまでの薄利多売の広告配信業からは、足を洗う必要が出てくるだろう。
ハイレゾ時代には、オーディオ機器メーカーとの連携が不可欠になる。
パソコンや、DTM業界の中だけでは済まないからだ。
ということで、僕の小さな事業・プロジェクトは、次の段階に入る。
高額・高料率で、一部の耳の肥えた人たちから、大きく取ることを目的として配信業を継続させることになるだろう。